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夜泣きとは

生後半年頃から1歳半ぐらいの赤ちゃんにみられます。赤ちゃんは段、お腹が空いたりおむつが濡れたり暑かったりなど何か具合が悪い時に泣いて知らせますが、赤ちゃんが空腹でもなく、おむつもぬれていない、特に体に不快や異変が見られないのに夜泣くという原因の分からないものを言います。

かんむしとは

乳幼児の精神と身体の急速な発育のために生じるアンバランスな状態により起こる神経異常興奮のことで、赤ちゃんが理由もなく不機嫌になってじれたりイライラして欲求不満を起こしたりします。具体例『キーキー声・ものを投げつける・夜中によく泣き叫ぶ・驚いて飛び起きる・食欲不振・下痢・お乳を吐くなど』

小児ハリって何?

夜泣き・かんむしだけじゃない!!
お子さんのこんなことで悩まされていませんか??

 なかなか寝てくれない
 おむつははずれたのにおねしょをよくする
 不機嫌な時が多い
 爪や人をすぐに噛む癖がある
 風邪をひきやすい
 落ち着きがない
 便秘や下痢になりやすい
 食欲があまりない(少食)

これらの症状は赤ちゃんからのサインです。
神経が興奮状態にあったり、生活リズムが崩れていたり
することが原因になっています。
赤ちゃんだから子供だからしかたないんだと我慢せずに、
赤ちゃんも、お母さんも落ち着いて安定した生活が出来るように、
一緒に解決していきましょう。

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